こんにちは、みぃーです。 寒くなってきましたがかぜひいてませんか? みぃーもママも元気です。 今回からみぃーの要望も入れてもらって字の色を桃色に変えてもらいました。 どうでしょうか? みぃーはあかちゃんの時から色に関してはちょっと五月蝿いのです。 みぃーの好きな色の変遷は…次にしましょうね。 今回は冬のあかちゃんの肌についてお話します。 冬は寒いし、空気は乾燥していますよね、それに暖房を使うのでお肌にはちょっと厳しい季節です。 これはママたちも同じですよね。 でも、赤ちゃんは大人よりも皮膚の厚さが半分くらいしかないと言われています。 ということは、肌を乾燥やばい菌などから守る角質層も薄いのであかちゃんのお肌は弱いといえます。 そのうえ、赤ちゃんは皮脂の分泌が少ないので皮脂がお肌をおおって保護するという働きもあまり望めません。 みぃーも生まれて初めて木の葉が黄色や赤に色づく季節を迎える頃からほっぺがりんごのように赤くなり、ところどころぱりぱりとひびが入ったようになってしまいました。 まわりの人たちからは「アトピーでかわいそうに」とか「ママがアレルギーがあるから遺伝したのね」などといわれる始末。 ママは気にはなっていたのですが、以前アレルギーの検査をしてとくに問題になるものはないといわれていたので安穏と考えていました。 でも、会う人と会う人から言われるとちょと気になるようになりました。 ママがまず考えたのは… ほっぺだけが赤くひびが割れているのでお布団などのシーツが刺激になっている? で、シーツやバスタオルを柔らかいガーゼに変えました。 次によだれが多かったのでお口のまわりやほっぺを拭くのが多くそれが刺激に? で、お口のまわりを拭くのを医療用の不織紙に変えました。 もしかしたら、髪が触るのが刺激になってみぃーが掻いているのでは? で、髪をベリーショートに変えました。 最期にパパから部屋が乾燥してるんじゃないか? で、加湿器を購入。 あと、お風呂上がりにみぃーの全身にクリームやローションを塗ったりしてスキンケアーに専念。 と、いろいろやってはいたのですが良くなったり、赤いほっぺに戻ったりの冬でした。 でも、春が来てお庭にお花が咲く頃にはみぃーのほっぺは大福もちに戻っていました。 ママ、ご苦労様でした。 今日のみぃーの一言『赤ちゃんもスキンケアーが大切。それにママ、ありがとう』 みぃーでした。 |