こんばんは、みぃーです。 ほんとうに日が暮れるのが早くなりましたよね。 みぃーは夜が大嫌… 夜は、暗いし、淋しいし、怖いし、まっくろくろすけが出てきそうだし、それに… 冬になるともっと夜が長くなるので嫌い。 でも、暑い夏よりも好き。 では、今日はこれで。 ちがう、これから本題。 みなさんは赤ちゃんの足をじっ〜くり見たことありますか? しっかり触ったことがありますか? 赤ちゃんの足って、ぷくぷくで、ぴちぴちで、まんまるで、ぷにょぷにょで、ふんわりでまるでマシュマロかお饅頭って感じですよね。 赤ちゃんのおしりもいい感じなんですがちょっと(^^ゞ ここで、ママからあかちゃんの写真撮影ワンポイントアドバイス。 赤ちゃんの写真を撮るとき、ついつい笑っている顔ばかり撮ってませんか? でも、あかちゃんってどこもかしこもかわいいでしょう。しっかり全部撮っておきたいですよね。 その中でも、とびっきりかわいいのがあかちゃんの足の裏。 赤ちゃんの足、とくに土踏まずのない赤ちゃん独特の足はほんのわずか時期しか見られないのです。 それに赤ちゃんの足の指って、えんどう豆が鞘の中にきちんと一列にならんだみたいで本当にかわい〜い。 パパの足をしっかり洗って、赤ちゃんの足の裏とのツーショットって何度見てもかわい〜(^o^)p で、赤ちゃんの足についてです。 赤ちゃんの足をレントゲンで撮ると大人のようにははっきりは写らないところがあるんですよ。 これは、赤ちゃんの足がまだ軟骨状態にあるからだそうです。 この軟骨状態の骨がしっかり硬くなる「骨化」するのは3歳頃といわれています。 でも、大人と同じような骨の形になるのは小学校の頃まで待たないといけないんだって。 骨だけではなく、あかちゃんの足の筋肉や靭帯も未発達でそのために土踏まずが見られないのだそうです。 足の筋肉や靭帯が発達して土踏まずができるのは、骨が硬くなる頃と同じ3歳前後で、それまではみんな偏平足でぺたぺた音をたてて歩いているのです。 みぃーだけじゃあなかたんだ。ホッ。 土踏まずができるまでは、赤ちゃんが立ったり、歩いたりするのは大変なのです。 自分の体重を支えるために足先を外側に向け、小指を突っ張った外反足に自然となっているのです。 ちょっとかっこ悪い意味がわかったでしょう。 ママは女の子であるみぃーに甥っ子のおゆずりの青い服を平気で着せていたのですが、靴だけは真剣に選んでいましたよ。 ママ曰く、『赤ちゃんの足を健康に育てるためにはいい靴を選ぶことが大切である』 みぃーでした。 |